ステーションワゴン

シビック ハッチバックで車中泊を楽しむためのオススメ装備を徹底解説

シビック ハッチバックは、ホンダのハッチバックです。 シビックは、「操る喜び」の提供を目指して2017年に現行モデルとなる10代目シビックとして発売開始、4ドアセダン、5ドアハッチバック、タイプRがあります。2020年1月のマイナーチェンジでは“立ち止まらずに進化をし続ける”というコンセプトのもと、マイナーチェンジしました。 そんなシビック ハッチバック(FK7型)が車中泊にも適しているのかどうか […]

カローラツーリングで車中泊を楽しむためのオススメ装備を徹底解説

カローラツーリングは、トヨタのステーションワゴンである。 2019年9月に、フルモデルチェンジが実施され、「カローラフィールダー」から「カローラ ツーリング」へと名前も変わりました。 そんなカローラツーリング(E21#W型)が車中泊にも適しているのかどうかは気になるところですよね。 ⇒トヨタのカローラツーリング公式サイトはコチラ この記事は2020年4月12日時点での情報です。紹介している商品の在 […]

シャトルで車中泊を楽しむためのオススメ装備を徹底解説

ホンダ シャトルは、5ナンバーサイズのステーションワゴンです。 「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」というコンセプトで、2015年5月にフィットシャトルの後継として初代シャトル(GK8/9型・GP7/8型)が開発・販売されました。 その後、2019年5月にマイナーモデルチェンジしています。エクステリアやインテリアの質感向上、機能面では、オートハイビームの追加 […]

MAZDA6 WAGONで車中泊を楽しむためのオススメ装備を徹底解説

MAZDA6 WAGONは、マツダが製造・販売するステーションワゴンです。 マツダはフラグシップモデルのアテンザワゴン(GJ系)を2019年8月1日から「MAZDA6(マツダ・シックス)」に車名変更しています。元々海外ではMAZDA6という名称だったのでグローバルで名称を統一したことになり、「マツダブランドを鮮明化」する意図があるようです。これは「MAZDA3」に変更した「アクセラ」と同じですね。 […]

アテンザワゴンで車中泊を楽しむためのオススメ装備を徹底解説

本記事は、2019年8月に「MAZDA6(マツダ・シックス)」に車名変更する前の3代目アテンザワゴン(2012年11月~2019年7月)に関する情報を掲載しています。 ⇒改名後のMAZDA6 WAGONの情報はコチラ アテンザワゴンは、マツダが製造・販売するステーションワゴンです。 2012年にフルモデルチェンジして3代目となったアテンザは、マツダのフラッグシップモデルとして位置づけられています。 […]

レヴォーグ で車中泊を楽しむためのオススメ装備を徹底解説

レヴォーグ(LEVORG)は、SUBARUが製造・販売するステーションワゴンで、2014年に発売されました。 基本設計は4代目「インプレッサ」をベースとし、広い車内とスポーティな走行性を兼ね備えた人気の車種として誕生しました。 ミニバン全盛期の日本自動車市場において、スバルはツーリングワゴンを作り続けていますし、そのスバルの大ヒット車であるレガシーツーリングワゴンの後継に位置付けられるのがレヴォー […]

プリウスαで車中泊を楽しむためのオススメ装備を徹底解説

プリウスαは、トヨタ自動車が製造・発売するハイブリッド専用ステーションワゴンです。 2列シート/5人乗りタイプと3列シート/7人乗りタイプがあり、7人乗りモデルでも3列目を前に倒せば5人乗りと同じラゲッジスペースを確保することができます。 そんなプリウスα(7人乗 40系、5人乗 41系)が車中泊にも適しているのかどうかは気になるところですよね。

カローラフィールダーで車中泊を楽しむためのオススメ装備を徹底解説

カローラ フィールダー(COROLLA FIELDER)は、トヨタのステーションワゴンです。 個人よりは法人向けの需要の高いクルマなので、カーゴスペースの積載量は、サイズ・エクステリアから想像するよりずっと大きいです。 そんなカローラフィールダー(ガソリン 160系、ハイブリッド 165系)が車中泊にも適しているのかどうかは気になるところですよね。

【クルマ】初代シャトル(GK8/9型・GP7/8型, 2015年5月~2019年5月)で車中泊をEnjoy!

ホンダ シャトルは、5ナンバーサイズのステーションワゴンです。 「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」というコンセプトで、2015年5月にフィットシャトルの後継として開発・販売されました。シャトルは車中泊ができることを売りにしたアウトドア派にとって非常に魅力的なクルマです。一名での車中泊用としては、私のイチオシでもあります。